お箸置きsow 2点セット/正木 絵里子
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ガラス作家 正木絵里子のお箸置きsow 2点セット
【作家による作品解説】
様々な器を制作する過程で生まれたガラスのかけらを重ね、
新たな記憶の種になるようにとの思いを込めて作りました。
吹きガラス・フュージング・カット・金彩を施した、
一つとして同じものがない箸置きです。
サイズ/重さ)
1:左 約4.0×1.8×0.7㎝/約16g
2:右 約4.2×1.8×0.8㎝/約17g
【作家プロフィール】
正木 絵里子(まさき えりこ)
1978年生
2002年 大阪外国語大学卒業
2009年 東京ガラス工芸研究所 研究科修了
〔個展〕
2010「浮かれるガラス」(原宿・thorn tree gallery)
2024「浮かれるガラス #2 Ressurection」(新宿・新宿眼科画廊)
2025「Eriko Masaki's Glass Exhibition - I become myself - 」(横浜・Gallery きのわ)
〔グループ展〕
2008「ガラス教育機関合同作品展」(東京都美術館 / 東京)
2009「ガラス教育機関合同作品展」(東京都美術館 / 東京)
2022「A lot of Stories ガラス4人展」(水平線ギャラリー / 神奈川)
2023「A lot of Stories ガラス4人展」(水平線ギャラリー / 神奈川)
2025「君に伝えたいことがあるんだ」(横浜・インペリアルギャラリー)
花・鳥」(入谷・ARTiX3)
黄金町バザール+上大岡バザール2025「通過中 We Meet Along the Way」(横浜・京急百貨店)
その他、グループ展やイベントを中心に出展多数
〔賞歴〕
2011 「第51回日本クラフト展」入選
2012 「WAO工芸ルネッサンス・プロジェクト」入選
2012 「第48回 神奈川県美術展 平面立体部門」入選
2022 「第57回 神奈川県美術展 工芸部門」入選
2023 「第57回 神奈川県美術展 工芸部門」入選
2023年より「nigiridori(にぎりどり)」名義で
クラフトイベントやアートフェア等に出展中
2024年9月~
黄金町アーティスト・イン・レジデンスプログラムに参加中
【寄付について】
未来を担う子ども達の為、売上の一部を
以下の団体に寄付させていただきます
寄付・寄贈先)
首都圏の児童養護施設/あしなが育英会/
児童虐待防止全国ネットワーク/
宛名のないメール ほか拡大予定
【ご注意】
・お使いのモニター設定、照明環境等により
色味が異なる場合があります
・返品には応じられません ご了承ください
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